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有田焼の伝統を守りながらも、現代の食卓に合うモダンな和食器を作り続けているしん窯青花が、神奈川県伊勢原市の創業享保十三年老舗のお茶屋「茶加藤」さんと共同開発し、今までにないポットを作り上げました。
円筒型の形状に沿った底近くまである茶漉しが付いていおり、 一、二人分の少量のお茶でも美味しく淹れる事が可能です。 また口の幅が広く内側も隅々まで洗いやすくなっており衛生的です。
お茶を注いだ後のあと引き防止の工夫もされているので、注いだ後のモレやタレがしにくく最後の一滴まで注ぎきることが出来ます。
<こちらの製品は、佐賀県の県有特許である撥水技術を使用しております。>

こだわりのポイント その1
円筒型の形状に沿った底近くまである茶漉しが付いています。この為一、二人分の少量のお茶でも美味しく淹れる事ができます。
また口が広く茶漉しも大きいので茶葉を捨てやすく、ポットの内側も楽に洗う事ができます。

こだわりのポイント その2
取手はお茶がタップリ入っていても注ぎやすいように、指が4本入る大きさになっています。またしっかりと安定するように親指を掛けられる小さな突起が付いています。

こだわりのポイント その3
お茶を注いだ後に後引きしない佐賀県の県有特許である撥水技術を使用しております。お茶を淹れた後もサッと切れが良くモレやタレが出にくい注ぎ口となっています。
また口の高さもちょっと高く、短めで注いだ後に下までタレにくい形状となっています。
絵柄は全部で4種類あります。お好きな絵柄をお選び下さい。
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